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ヒカルエクスプレスEX

食う寝る遊ぶろぐ的ゴッタ煮ブログ。
ヒカルエクスプレスEXは、
下記のURL(アドレス)に引っ越しました。
是非、そちらに、遊びに来て下さい(^^)
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ヒカルエクスプレスEX
http://af-e.net/hikaru6666/
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■さようなら、交通博物館。
20060203165408仕事が終わり、
午前1:00近くの終電に駆け込み帰宅する毎日。

昨日もいつもと変わらない私の帰宅事情だったが、
今日は少しだけちがった風景に巡り会った。

「さようなら、交通博物館」

>>続きをどうぞ CLICK!

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【2006/02/03 16:54】 時事 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
■もしかしして、
80年代で言ったところの、

ボディコンシャス・ファッション。

いわゆる、ボディコン。

流行る兆しですか?


【2005/10/14 04:21】 時事 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
■私が信頼している地震系ブログ
少し前に、関東で地震騒ぎがあった時に、
人気地震系サイトさんが封鎖する、
という出来事がありました。

私が毎日見に行ってる地震予測系ブログさんかとビビったのですが、
そうではなかったので、すごく安心した憶えがあります。

私が信頼している地震系ブログさんというのは、
「最新地震予測情報」さんというブログさんで、
地震雲の観察によって独自の予測をされているブログさんで、
「CrossWork Blog」さん(只今、ブログ名変更中)の記事で知って以来、
毎日見に行っています。

4月11日に起きた千葉県北東部中規模地震(茨城県一部、千葉県一部:震度5強、M6.1)も、
4月2日に「非常に大きな地震雲が発生しました」という記事で予測されていました。
「うわっ、本当に来た!」と正直、かなりビビりました。
この出来事があって以来、私は、毎日見に行っています。

こちらのブログさんが素晴らしいのは、地震雲だけではなく、
「月の状態」や「時期性」などの自然環境要因も、加味して予測されていることです。
特に、非常に大きな地震雲が発生した時などは、
「自然宏観現象」も合わせて観察されています。
よく言われる、「地震の前日、飼っていたペットが大騒ぎをした」とか
「関東大震災の朝、なぜか鳥が一匹もいなかった」などがそれです。

ちょっと前にあった関東の大地震が来る騒ぎの時、
私は、こちらのブログさんが何も予測されていなかったので、
まったく安心していました。

そのブログさんが、気になる予測をされています。

 今週地震が起きやすい日は、23日、24日、25日。
 夏至が近いとMエネルギー(マグマエネルギー?)がたまりやすいので注意。
 しかも、満月前後は、要注意。
 合わせて、今週末は、梅雨時期の晴天予測なので、最要注意期間。

しかも!!

 22日の記事」「24日の記事」で、中規模クラスの地震雲が発生していると記事にされています。

ふえーーん!!
こわいよぉおお!!(泣)

「非常に大きな」とは書かれていないので、まだ安心ですけど、
「中規模」が「大規模」に変わる可能性もあるかもしれませんからちょっとこわいです。。

雨が降るとMエネルギーが下がるらしいので、
雨は嫌いですが、早く雨降ってほしいです。。

何事もないことを、神様にお祈りしませう。


【2005/06/24 14:08】 時事 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
■よかったです。感動しました。
■119番 声が出せない急患「受話器たたいて答えて」 東京消防庁ナイスプレー

 

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<機転を利かせセーフ>


 東京都内のアパートで突然、脳梗塞(こうそく)を発症し、声がでなくなった男性(57)から119番通報を受けた東京消防庁の職員(39)が、機転を利かせてアパートを割り出して、男性を救出した。男性の命をつないだのは、モールス信号ならぬ、受話器をたたく「トン、トン、トン」という音だった。東京消防庁には救急車を求める119番通報が1日約1900件あるが、職員は「無言の叫び」を聞き逃さなかった。
 一一九番を受信する総合指令室に男性から通報があったのは十三日午後七時二十分過ぎ。「救急…」と、かすかな声が聞こえたが、荒い息とともに、まもなく言葉が途絶えた。
 固定電話だと、発信元を逆探知して救助に向かえるが、男性の通報は携帯電話。「これは緊急事態だ」と察知した職員は「合っていれば、受話器をたたいて」と男性に呼びかけて二十三区名を順に読み上げたところ、十三番目の練馬区で「トン、トン」と応答があった。職員はこの手順で町名や番地、アパートの部屋番号までを特定し、救急車を向かわせた。
 駆け付けた救急隊員が、玄関先で携帯を握ったまま倒れていた男性を発見。男性は一命を取り留めた。
 京都市では平成十二年、脳梗塞で倒れた男性が二十回も一一九番通報したのに、意識が混濁し声を出せなかったことから、消防局が「いたずら電話」と判断。男性を二日間放置した。男性はその後、慰謝料を求める訴えを起こし、京都地裁が「いたずらを前提とした消防局の対応は不法行為にあたる」と、市に慰謝料の支払いを命じた。
 東京消防庁によると、救急車を求める一一九番通報は昨年一年間で七十万二千三百件。一日あたり約千九百件の計算になる。火災を知らせる一一九番通報やいたずらもあり、総合指令室は忙しいが、同庁は「通報者のかすかな異変にとことんまで確認するよう指導しているのが功を奏した」としている。
     ◇
≪脳血管疾患救急出動 年間2万2623件≫
 脳内の血管が詰まる脳梗塞などの脳血管疾患(脳卒中)は、日本人の3大死因のひとつ。東京消防庁では一昨年、脳血管疾患で2万2623件の救急車の出動があり、うち脳梗塞は1万2766件あったという。
 厚生労働省の人口動態統計(平成15年)によると、脳血管疾患による死者は13万2067人で、がん、心疾患に次いで3番目に多い。脳血管疾患は昭和26年から30年間、日本人の死因トップだったが、近年は治療薬の進歩などで大きな後遺症の心配もなくなった。
 医療関係者によると、カギを握るのは発症初期の治療。脳神経外科学が専門の東大名誉教授、佐野圭司さんは「後遺症を軽減できる目安は3時間以内といわれる。実際には発症から3時間以内に治療できるケースはそう多くないので、東京消防庁が機転を利かした今回のケースは珍しく、非常にいい対応だった」と話す。
 発症初期の症状は、言葉が話せなくなる▽顔や手足など半身が動かない-など。「疑わしい症状が出たら救急車を呼び、早期に適切な治療を受けることが必要だ」と医療関係者。佐野さんも「脳梗塞では声が出なくなったり、言葉にならないケースは少なくない。今回のような合図を救急の通報の際、システム化できれば、より多くの人が助かるだろう」と指摘している。

 

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助かって、よかったです。。

こういうことを教えてもらうことで、

自分がそういうことになった時に、

大事にならないようになるかもしれないです。

感謝。。

【2005/02/19 02:42】 時事 | TRACKBACK(2) | COMMENT(0)




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